羽田空港のすぐそば!Zepp Hanedaに行ってきました
先日、話題のライブハウス「Zepp Haneda(TOKYO)」に行ってきました。以前から気になっていた会場でしたが、実際に足を運んでみると、その立地や設備の良さに驚かされました。今回は、初めて訪れた目線でZepp Hanedaの魅力をブログ風にご紹介します。

抜群のアクセスが魅力です
Zepp Hanedaの最大の特徴は、なんといってもアクセスの良さです。京急線・東京モノレールの「天空橋駅」から徒歩数分という立地で、羽田空港からもすぐの場所にあります。遠征組にとっては、飛行機を降りてそのままライブに向かえるのは本当にありがたいです。迷うこともほとんどなく、初めてでも安心して到着できました。
近未来的で開放感のある外観
会場の外観はとてもスタイリッシュで、近未来的な雰囲気があります。周辺は再開発エリアということもあり、全体的にきれいで整った印象です。運河沿いの景色も良く、開場までの待ち時間も気持ちよく過ごせました。夜になるとライトアップされ、ライブ前から気分が高まります。

見やすくて音も良いライブ空間
中に入ってまず感じたのは、フロアの見やすさです。天井が高く、ステージとの距離も比較的近いため、後方からでもしっかりと演者の姿が見えました。音響も非常に良く、低音から高音までバランスよく響いていたのが印象的です。さすがZeppブランドだと感じました。
快適さを支える設備の充実
ロッカーの数が多く、クローク対応もあるため、荷物が多くても安心です。トイレも清潔で数が確保されており、混雑しにくい点も好印象でした。また、2階席があるため、落ち着いてライブを楽しみたい方にもおすすめできます。
Zepp Hanedaはまた行きたくなる会場です
全体を通して、Zepp Hanedaは「行きやすくて、観やすくて、快適」なライブハウスだと感じました。遠征にも日帰りにも向いており、どんなアーティストのライブでも満足度が高そうです。これからも多くのライブで訪れる機会がありそうな、そんな魅力的な会場でした。
